2005年09月21日

専門誌『火山』

噴煙、航空機に深刻

00年の三宅島噴火で、広がった噴煙に航空機が入り込んで、エンジンの制御装置が作動不能に陥るなど、深刻な事態があったことがわかった。澤田可洋・元沖縄気象台長が報告例を集め、専門誌「火山」最新号に発表した。

「専門誌『火山』」か。
やっぱり「あなたはコニーデ派? それともアスピーテ派?」とか「溶岩の粘度で占う今年の運勢」とか「特別付録・阿蘇カルデラちゃんフィギュア」とか、そういう記事が満載なのだろうな。読みてぇ・・・

posted by と at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 三面記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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